2011年01月13日

ラジオ局の工事で気づいたこと

新年あけてから、ラジオ局の大規模な改装工事がはじまりました。
壁をハンマーで壊したり、ドアをとりはずしたり、カーペットはがしたり・・・っていうのを業者さんが10人くらい同時に進めてる・。・

メインで契約している会社から来ている人よりも、サブコントラクターと呼ばれるさらに下請け業者の人の方が多くきてるみたい。

放送局はホコリもノイズもすごいけど、そんな中作業しているお兄さんたち、みんなすごくフレンドリー
顔あわせるたびにジョークをいってきたり、気軽に話せるかんじ。

確かにニュージーランドではスーパーのレジで知らない人と話が弾んだり、公園で通りすがりの人と話したりとみんなフレンドリーだよね。
このフレンドリーさだからか、業者の人が職場をうろうろしててもあんまり気にならない感じがします。

作業している人たちは、ちゃんとしたモーニングティー、ランチ、アフターヌーンティーをもってきてて、決まった時間になるとみんなさっと外にでて楽しそうにピクニックしてるの。
休むときは休んで、あとは集中してやってるんだね〜


posted by Naoko! at 07:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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