ニュージーランドでKaraokeというと、日本でいうカラオケとは違います。
例えば、バーで「水曜日はカラオケnight!」と決めていて、カラオケナイトの日に行ってみると、
ステージの上で大音量で歌ってる人がいる・・・
みんなカラオケをしっかりと聞いているので、ステージで歌うのは勇気がいる

日本のカラオケといえばカラオケボックスじゃん。
友達同士で練習したり、飲み会の2次会に使ったりと楽しみ方が違うよね。
そんなNZにも日本みたいなカラオケがあります。
韓国人が経営している
韓国のカラオケマシーンを持ってきたカラオケボックス!
今回行ってみたのは日本食レストラン・大阪屋の奥にある、焼肉屋さんサンシャインの隣のカラオケ。

入ってすぐのところはラウンジ風になっていて、各部屋への入り口がありました。

このときは1時間半で一部屋30ドルでした。
四人で割って1人7ドルちょっとずつ。
時間帯や曜日によって値段が変わるみたい。
部屋の中は広〜い!

韓国のカラオケマシーンとフラットTV、奥には大きなソファー2つとテーブルがあります。
韓国語の曲以外にも、
日本語、英語の曲もあります。
でもやっぱり韓国の曲メインだから
選べる曲が限られてる!

日本語の漢字がちょっと気になったよ。

「亜」の字があやしい!
それからアムロナミエの後の「外」って何?!
一部、こんな漢字が日本語欄に見られました。
意味は分かるけど、日本語ではその字は使わないからへんな感じがするね!
それにしても楽しかったです。
日本の歌を歌っていたらすっかり
気分は日本にいるみたい!
ストレス解消に最高

出てくる歌詞は韓国語読みが下に出てた!

日本のカラオケって、え〜なんでこの映像がこの曲に出てくるの?合ってない!しかも微妙な映像・・・っていうのがよく出てこない?
これも韓国判なだけで、日本と同じような感じだったよ。
リモコンはこんな感じだった!

ハングルキーボード付き!
日本だと最近はタッチパネル式でペンで直接操作していくけど、このキーボードってどう使うんだろうね?!
予約、停止、早送りなど全て
ボタンは韓国語だから予想しながら操作します^^;
最低限の使い方が判明したので特に問題無かったです。
posted by Naoko! at 09:00|
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韓国語
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